Kej の森

kejnomori.exblog.jp
ブログトップ

Love, Dream & Happiness  ~EXILE ATSUSHI

d0214179_21432472.jpg





EXILE ATSUSHI

本名 佐藤篤志
生年月日 1980年4月30日
 
現在35歳(誕生日をもって36歳になる)
Year cycle 15 (4/30以降7)
埼玉県越谷市出身 
歌手 シンガーソングライター 音楽プロデューサー





<Personality>

誕生数(生まれ持った資質) 16-7 真理の探究

16を持ったAtsushiさんは、多くの事態の遭遇や経験を積むことによって 価値観を変え
本当に信頼出来るものや愛を学び、真理=本当に変わらないものとは何かを探求する為に生れてきました。
そして16という数は人生の途中から運命的な絆に吸い寄せられるように神秘的な方向へ向かうナンバーなので、21歳の時にリーダー(社長)であるHIROさんに出会いEXILEに入り色々な経験を積む事により愛や信頼を学び メンバーとの絆を深め その経験から人の心に寄り添う様な楽曲を作詞・作曲したり歌うことが出来る人です。
又、真面目でコツコツと熱心に深く掘り下げることが得意で 音楽に対するストイックさは 後に続く後輩たちのよい手本となっているようです。
今までの辛かった経験や嬉しかった事や、達成した経験で得たものや学んだことが、彼の作り出す楽曲とパフォーマンスの世界観を通して人々の心に共感を生み、癒しを与えこれから更に深みを増していくことでしょう。
ただ、感情がテーマにあり 傷つきやすかったり 頭の中で色々考えすぎたり 揺さぶられたりしやすい為、コツコツとストイックに音楽に向き合いながら心と心を繋ぐ事が自分の使命だと自覚して活動しているとよさそうです。

運命数 11-2 霊性・相対

マスターナンバーである11は 天と地の橋渡しをする霊性の高い数字で 真の理想に向かって目標をしっかり掲げて 分かち合いと協調に目覚めていきます。
EXILEメンバーの中で一番涙もろい。
その人の背景や生き方を観察したのち楽曲を提供すると ATSUSHIさんはどうしてこんなに自分たちの気持ちがわかるのだろうとびっくりされる等のエピソードから、生まれながらにして鋭い直観や洞察力に加えて 豊かな感受性と芸術性があるのがわかります。

実現可能数 9 完結

9はカリスマ性のナンバーで人を魅了する豊かな才能を発揮し、音楽を通して愛と理解力を持って人類愛を実践していける人です。
又、自分の生き方を世の中の人や未来を担う子供たちに見せる事により 後に続く人たちの道標となり人の心に寄り添う事を目指しています。
そして、Mr.EXILEとして表の舞台で活動すると共に プロデューサー業で全体的に音楽を作り上げていく事も向いているようです。

ソウル数(魂の欲求)5 変化

新しい事に挑戦し、変化させることによって形になった物を外向きに発信したい。
今まで経験した事を楽曲の詩や曲に乗せ 人々の心に寄り添う曲を作り 歌い、
提供する事により、喜ばれたり希望を与える事が自身の喜びになっているようです。

人格数 (他者から見たその人の印象) 15-6 調和

芸術的才能やセンスの良さが長けていて 押しつけがましくなく 説得力もあるので
エンターテイメントや音楽を通して ずばり「愛」と「平和」を伝え社会貢献していく人です。

ステージ (活躍の舞台) 7 飛躍

彼の持っている真面目さやひたむきさが 最初の印象の怖そうなお兄さんから親しみやすさに変わり、音楽を通して人々の心を豊かにしていきます。
たくさんの経験から視野を拡げ 世の中に広めた結果 彼自身、そして彼の音楽を聴く人の心を開放していく事になるでしょう。

チャレンジ 30-3 発展

ATSUSHIさんは一桁に0がある為 直感的に自分が楽しいと思う事で表現し 人々に精神的な喜びを与え、自分も一緒に喜びを感じる事。
表面的な事だけではなくその裏側にある本質にも目を向け光を当てていく事。
自分が持っている表現力・感性・直感力を使い 人々のため、そして未来の子ども達を育む道標を創る事。

Nature (その人の雰囲気・本質) 10-1 再誕生

10は幸福な人生に甘んじる事なく 自分の道を行き、人に癒しを与える霊性のナンバーである。
彼はいくつも目標を掲げ達成してもなおそこで満足することなく 新たな挑戦をする彼の姿は 見る人へのエネルギーとなり 導きそして癒しを与えています。

アクション 4 安定

彼の行動パターンは 責任感が強く コツコツと丁寧にやっていくタイプで、真面目にやってきた事が基礎となり バラバラの物を1つにまとめていく事の出来る人です。



d0214179_21432926.jpg






<History>
若年期 4

独学でピアノを学んだ父親の影響でピアノだけは基礎から学ばせたいと 4歳のころからクラシックピアノを習い始め 高校に入るまで通っていました。
高校を卒業し 音楽専門学校ではヴォーカリストとしての技術を磨き 着実に音楽の基礎を学んでいきました。

2000年 20歳 year number 9

ASAYAN男性ヴォーカリストオーディションを受け 1万人以上の応募の中から最終選考の5名まで残るが、R&Bの探究が強く、コンセプトと合わないという理由から落選し挫折を味わいます。
この時、5サイクルの9なので 全てはよりよくなるためのチャレンジの時期でした。
落選後しばらくは周囲で見ているのも辛くなる程 荒れていて、孤独と理性の混乱を味わいましたが、次に向かうための模索の時期だったようです。

2001年 21歳 year number 10

ASAYANですごいやつがいると、彼の存在を知ったHIROさんの目にとまり 一緒にダンス&ヴォーカルユニットを作らないかという誘いを受け、EXILEの前身である初代J Soul Brothersに加入し 後に EXILEとなりました。
10は本来の自分に近づく為の変化の波がやってくるので、彼はその時しっかりと運命の流れをキャッチしたと言えるでしょう。
2003年 23歳 year number 12

12は それまでのパターンを打破する時期。
元々シャイで恥ずかしがり屋な性格の為、シャレ気付いている暇があったら音楽に集中したいという思いから その後の彼のトレードマークである坊主頭とサングラスを着用。
その年 紅白歌合戦に初出場しました。

2005年末~2006年夏 25~26歳 year number 14→6

2005年末くらいから ヴォーカリストの命である声帯にポリープを患い ファルセット(裏声)が出なくなってしまいました。
2006年3月にツインボーカルの相方だったSHUNが脱退し 9月の第二章開幕するまでの間に手術を受けました。
ツインボーカルの相方が抜けてしまう話が持ち上がった頃からヴォーカルが一人になってしまう事や、これからどうなってしまうかわからない不安の中もがいた結果 それまでの執着に気付き手離さざる得ない状況になりました。
そして誕生日以降イヤーサイクル6になり調和のサイクルとなりました。
この年EXILEヴオーカルオーディションを開催しTAKAHIROと それとは別にパフォーマーAKIRAも加入し新生EXILEとして第二章が幕開けしました。 

2009年 29歳 year number 9

3月より二代目J Soul Brothers として活躍していたメンバーを迎え入れ 14名となりEXILE第三章が開幕しました。
9月には一夜限りのソロライブを行い ソロ活動開始。
11月には天皇陛下御即位二十年をお祝いする祭典で歌と踊りを披露しました。
9はそれまで培ってきたものの完成の時。それまでやってきた事が世の中に認められる年。
又、次に進む為に新しい風を招き入れ 同時にソロ活動を始める事によって 後に続く後輩達のお手本となり 自分の新しい才能への挑戦を始めた時期でした。

2013年~2014年 33歳 year number 13→14

2013年末にリーダーであるHIROさんが勇退し社長業、プロデューサー業に専念する。
2014年に入りEXILEメンバー若返りを計るため パフォーマーオーディションを開催し新メンバー5名を迎え入れ 第四章が開幕しました。
破壊と創造を信頼出来る仲間と共に行い、軌道修正する事により変容を見事に行ったと言えるでしょう。

2015年 35歳 year number 15

年末に初期メンバーである3名が卒業する事により 初期メンバーが彼一人となりそれぞれの道を歩み出しました。 別れから内面の強さを養い成長を目指す時期になりました。



d0214179_21433278.jpg





そして 今年の4月をもって、7のサイクルに入り飛躍の時期になります。
研究や学ぶ事によりコンセプトや計画を深め、更に才能を開花出来るサイクルに入るので
これからのATSUSHIさんの活躍を期待し、彼の掲げるコンセプトである「LOVE」
「DREAM」「HAPPINESS」を世の中に広め人々の心を豊かにするエンターテイメントを楽しみにしています。

Aeons Numerology Basic the 9th class
Yukano Nishimura
by kej000 | 2016-04-07 21:45 | 数秘レポート